梅酒

うめ一

ベトナムにある百八十種類あるベトナムインディカ米、においのしないものを使用。お米の特徴は、細長く低カロリーである。純米にこだわり、軽快な華やかさが特徴。
越南(ベトナム)で最初に醸された日本酒として、『越の一』と命名。
水は杜氏が、かつて勤めていた京都伏見の水に似ており、使いやすい水である。

容量:500ml、300ml
アルコール度数:15度
原産国:ベトナム
原材料:梅、焼酎甲類、砂糖

うめ一